SAKATA ヒストリー

沿革

長野の防水の歴史をつなぐ95年を超える物語

昭和5年(1930年) 長野市で初代坂田信三が瓦屋として創業する
昭和20年(1945年) 株式化、2代目坂田末吉が宮崎県庁土木技師から初代を助けるため家業を継ぐ
昭和24年(1949年) 群馬県高崎市で拠点を設けていた2代目末吉が長野市に戻ってきた
昭和42年(1967年) 3代目坂田守夫が入社
昭和48年(1973年) 守夫(末吉の長男)が3代目就任 世間は第1次オイルショックに見舞われながらも、アスファルト防水に活路を見いだしていく
昭和50年(1975年) 坂田利夫(末吉の次男)が東京から長野に戻り入社。アスファルト防水の販路拡大に貢献した
平成22年(2010年) 利夫が4代目就任。受注拡大に奔走する
平成24年(2012年) 光伸(利夫の長男)が15年間在籍していた福祉業界から入社
令和元年(2019年) 坂田守夫が春の黄綬褒章を受章
令和5年(2023年) 光伸が5代目就任。様々な省力化工法等の提案を行う